健康住宅について

健康住宅を造るためには自然素材の材料を使わないといけません。

工業生産ざれた材料はほとんど有害物質が入っています。

有害物質のガスは63種類からなっています。
それを吸うと、まずシックハウス症候群になり、
それがさらに進むと化学物質過敏症という病気になります。
一度化学物質過敏症になると、なかなか治りません。

建材、ビニールクロス、接着剤、防腐剤を使っている輸入材木、防蟻処理剤、カーテン、家具など
有害ガスを発生します。

フォースター建材を使えばいいといいますが、
クロルピリホスとホルムアルデヒドのたった2つの物質が
入っていなければフォースター建材になってしまいます。
他の61種類の有害ガスはどうなるのでしょう。

そこで国が24時間換気を住宅に義務付けたのです。

床を無垢の木を使い、壁を塗壁や布クロスや無垢の木を使い、天井も布クロスや無垢の木を使い
クロスのノリはルーアマイルドを使い、接着剤はでんぷん糊の製品を使い、
防蟻剤は炭の入ったヘルスコキアを使い、国産の無垢のドアを使うなど
本物の材料を使っていくのが理想的です。

一覧へ

OPERATION

当社の施行について